こんにちは、綾です ギリギリを攻めてみたシリーズ第二弾です!!😆✨ ちなみに第一弾はこちら👇
こんなおバカなことをしてSubstackで遊んでいるのが私、綾です🤣 早速本題に入らせていただきますね Substackでアカウントをぶん回してる&TwitterやXなどの他のSNS経験があると 👀Substackにも制限ってあるのかな? 👀いいねは何件までOKなんだろう‥?? こんな疑問が浮かびませんか?? 私はめっっっっちゃ気になる人です 特にTwitterがXに変わってからは制限が厳しくなってしまい アカウントが凍結してしまった同志は1人や2人ではありません Xが交流できないSNSだったからこそ 🔥Substackにはユーザーに交流させる気はあるのか? 🔥どれくらい交流させるつもりがあるんだ?? 🔥私のSNSで遊びたい欲求をSubstackは満たせるのか?? と、ですね Substackに喧嘩を売るつもりで、独自に検証してみました 私の実践&検証の結果をお伝えさせていただきますね(´∀`*) 実際に私が行った、短時間のいいねの件数とは? 大変申し訳ありません‥‥‥orz 私、息をするのと同じようにSubstackでいいねを行っているので いちいち件数を数えたりはしていないんです ただ、私も気にしていなかったんですが 実際に投稿されたNoteがこちらです🤣🤣🤣
また、私のTwitter初期当時からお付き合いのある同志からもありがたい検証結果が🥹💕
いや、もう本当にアホですよね🤣🤣 先にもお伝えしたように、私は息をするようにいいね周りをしているので 1日のいいねの件数だけで言えば100件どころでは済みません 少なくて100件、多い時には余裕で500件を超えていると思われます (いいね100件って結構すぐできるし‥🤫✨) Substackは何いいねで制限がかかる?👀 肝心の【Substackでは何いいねで制限がかかるのか?】ですが あくまでも2026年5月17日時点の私の体感ですが Substackには今のところ、いいねの制限はないっぽいんですよね もちろん、Twitter時代のようにいいねを押したはずなのに しれーっといいねを取り消されていないかどうかも確認しましたが いいねが消された形跡もない (検証させていただいたアカウントの皆々様、ありがとうございます🙏🏻✨) Substackで30分以上、いいねを押して周ったこともありますが 私のアカウントには何も変化はありませんでした(*´艸`*) ボーナスタイムの可能性は十分ある🔥🔥 今のSubstackではいいねに制限が設けられていないけど 今後、制限が設けられる可能性は十分に考えられます なので今がボーナスタイムであると言うことを念頭に置いて いいねし放題の今、いいね周りをしまくるのはアリだと私は思います(๑•̀ㅂ•́)و✧ いいね周りをするメリットとは?? で、ですね 実際に1日最低100件以上もいいねをして周った時 👀どんなメリットが得られるの?? 👀フォロワーさんが爆増する?? 👀新規の登録者さんが爆増するの?? とね いいねに制限がないとして、いいねをして周ることに どれだけの結果や効果、メリットがあるのか?と思いますよね 人間だもの で、これも私の経験上ではありますが いいね周りをしたからと言って、フォロワーさんが爆増するわけではないと 私自身で感じています 昨晩の私のフォロワー数は412名ですしね
爆発的な結果が出るわけでもないのに私がいいね周りを継続している理由は ✅色んな人の投稿を読みたい ✅今のSubstackの動きや流れを知りたい ✅たくさんのアカウントを見ることで記事のネタが生まれる ✅ただ単に楽しい ✅もはや趣味 です Noteを読んだのに無言で去る理由もないですよね?🤣 だから『読んだよ!』の印にいいねを残す いいねが多いNoteを見たら『いいねが多い理由』を探す 👀フォロワーさんが多いアカウントなのか 👀元々影響力のある人なのか 👀普段のNoteの反応はどうなのか 👀何を発信してる人なのか 👀どれだけアクティブに動いているのか 逆に全然いいねがないアカウントを見つけたら 👀他のNoteの反応はどうなのか 👀どんなプロフィールに設定しているのか 👀1日何Noteを投稿してるのか 👀どこか、つまずいてる部分があるのだろうか? こんな部分までめっちゃ見てます🤣🤣🤣 だからこそ、いいね周りをするだけでも 記事のネタが生まれたりNoteのネタが生まれたりします 右も左も分からないけど、誰に聞いたらいいのかすらも分からないSNS初心者さんの悩みを見つけて、記事にする いいね周りから悩みや失敗を拾って、記事にしたのがこちらです👇
この記事は私がSubstackで初めて音声付で公開した記事ですが、Substack初心者さんにすごく喜んでもらえました(*´艸`*) 実際に自分の目で見て、記事にするネタを探す いいね周りは決して 爆発的にアカウントを伸ばすためのチートな手法ではないですが Substackが確立する前の『今の流れ』を自分の目で見て肌で感じることができるメリットは最大限に活用させていただくが良きだと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧ いいね周りをしたおかげでいただけたご縁もありますからね🤭 今のSubstackにはいいねの制限がないっぽいので 制限を喰らうことにビビッて動けなかった人は 安心して欲求を解き放ってくださいませ😆✨✨ 私もいいねをいただけると喜びます(*´∀`ㅅ)♡ 一緒にSubstackのアカウント、伸ばしていきましょう╭( ・ㅂ・)人(・ㅂ・ )ナカーマ ではではでーす👋 お役に立てる情報をお届けできるように精進し続けます💕
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